矯正治療例 ー「仕上がり」にこだわる

当院はオーダーメイド矯正治療により、何よりも「仕上がり」にこだわります。「歯並び」の美容的改善はもちろんですが、機能的に非常に重要な「かみ合わせ」の状態も理想的な状態にします。また、歯を移動することで口元の印象も大きく変化するため「顔の美しさ」にもこだわります。理想の歯並び

矯正治療例 ー「叢生(凸凹)」の症例

「叢生(凸凹)の症例」

凸凹の程度が強いので一見難しそうに見えますが、凸凹の治療自体はスムーズに進むことが多いです。凸凹が程度が強いと治らないと諦めてしまうかたもいらっしゃいますが、どんなに凸凹の程度が強くても必ず改善します。

顔も良くなる
当院の治療は歯並びの改善はもちろんですが、顔を美しくすることも非常に重視しております。治療前の状態に比べて、治療後は口元が下がり、鼻も高く見える美しい顔貌を獲得することができました。→詳しくはこちらへ

「叢生(八重歯)の症例」
叢生・八重歯・歯並び
凸凹・歯並び

重度の八重歯の症例で、歯の生えてくる場所が悪く、高校生でしたが乳歯の残存も認められる症例でした。凸凹が程度が非常に強く、治療前、患者さんは歯並びが治るか半信半疑の状態でしたが、治療後は綺麗な歯並びになり、非常に満足されておりました。心配された八重歯の歯肉のラインも自然な仕上がりになりました。

矯正治療例 ー「上顎前突(出っ歯)」の症例

「上顎前突(出っ歯)」

上の歯が全体的に前方にあり、いわゆる出っ歯の状態になってます。凸凹がないので一見簡単そうに見えますが、前歯がかなり前方に傾斜し、奥歯も5mmくらい前方にあるため、治療の難易度が高い症例です。治療前と治療後での上下の奥歯の位置関係にも注目して下さい。

「上顎前突(出っ歯と凸凹)」

上の歯が全体的に前方にあり、いわゆる出っ歯の状態になってます。凸凹(叢生)も認められますが、奥歯の状態は上の症例よりもやや軽度といえます。治療前と治療後での上下の奥歯の位置関係にも注目して下さい。

矯正治療例 ー「下顎前突(受け口)」の症例

「下顎前突(受け口)」

下の歯が全体的に前方にあり、いわゆる受け口の状態になってます。受け口の程度が強い場合は「外科手術」を併用する必要があります。本症例も本来は「外科手術」を併用した方が確実に改善することができたのですが、患者さんが手術をしたくないとのことで、矯正治療単独で治療を行いました。

「下顎前突(受け口)」

下の歯が全体的に前方にあり、いわゆる受け口の状態になってます。上の症例に比べて、前歯の受け口の程度は軽度ですが、奥歯は下の歯が全体的にかなり前にある状態でした。治療前と治療後での上下の奥歯の位置関係にも注目して下さい。


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